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 福岡県支部は、1983年に結成後、 パーキンソン病患者を中心に約400名の会員が所属しています。
 県内を6ブロックに分けて、それぞれの地域で独自に活動を展開しています。 (ブロック:福岡東、福岡西、福岡南、北九州、筑豊、筑後)

 主な活動 

 福岡県内で、専門医を迎えて医療講演会を開催し、 パーキンソン病の正しい知識の普及。 また連携を深めてよりよい医療の充実を図っています。
 顧問医師・リハビリ講師・看護師参加で、6ブロック合同の 「秋の一泊研修旅行」を毎年実施しています。
 会報誌の発行を行っています。 (本部会報誌:4回/年、支部会報誌:3回/年)
 福岡県、福岡市、北九州市に陳情を行い 難病に対する理解を得る活動を行っています。(1回/年)

 更新情報 ・ お知らせ 

2019/2/11
福生会南病院様「げんきの会」   「治療情報」ページの「リハビリ」に福西会南病院様の外来リハビリ「げんきの会」情報を新たに紹介しています。
リハビリ
※参考:医療法人福西会 福西会南病院様
2019/02/04
福岡県支部 会員の声 【訃報】 「徳永武重名誉会長の訃報について」
2019/02/02
福岡県支部 会員の声  「PDダンスがWPCで出展へ」
2019年6月京都で開催される世界パーキンソン病コングレスでPDダンスが出展されることとなりました。
wpc 第5回世界パーキンソン病コングレス(WPC)情報ページを開設しています。